あなたもHIVにすでに感染しているかもしれません

自宅HIV検査キット


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HIV感染者が中高年の男女で激増

厚労省のエイズ動向委員会という組織があります。ここでは日本国内のHIV感染の蔓延の状況を把握して、データを蓄積しています。データでは、40才〜60才代の新規感染者が増加しています。なぜ、高齢者の感染が急増しているのでしょうか。ひとつは、それだけ日本国内にHIV感染者が増加しているということです。それが幅広い年齢層に広がり始めているのです。実は、エイズが医学的に認知された80年代から、日本では感染者が増加し続けています。


すでにHIV感染者とエイズ患者の合計数は1万8000人を超えています。2008年ごろまでは、HIV検査を受ける人が増加したのに比例して、感染者数にも増加がみられていました。ところが、2009年は、検査数が減少してしまいました。2010年では検査数が減っているにもかかわらず、感染者数が増加してきているのです。日本国内の総感染者数が増加していることが明らかなのです。これは発見されず、隠れた感染源になっている人が相当数いることを意味しています。


風邪がなかなか治らず、熱が下がらないなどの理由で病院を受診し、医師に「念のために」と言われてしぶしぶ検査をしたら、HIV感染が判明し、愕然としたという事例が増えているのです。そしてカポジ肉腫やカリニ肺炎が発症して、ようやく病院に行き、エイズの診断を受ける人も増えています。ヨーロッパのHIV感染者の8パーセント、アメリカでは25パーセントが、50代以上の高齢者なのです。WHOは2009年の三月に「高齢者のHIVの増加」に警鐘を鳴らしていました。


中高年が、浮気よりはましだからと風俗に遊びにいって、そこで感染してしまい、それに気がつかないまま、自分の妻にもHIVを感染させてしまう事例が増加しています。こういうケースはかつては、若年から中年の夫婦でみられたものですが、いまでは高齢者でもそれがおきているのです。不倫や浮気の増加もこれに拍車をかけています。そもそも活発な性生活をする人は、そのパートナーも多くは同じ行動パターンなので、男性が風俗で感染して女性にそれが感染し、その女性がまた遊んで、人から人へとどんどんHIVがばらまかれる現象をおこしています。


少しでも心当たりのある人はHIVの検査を受けましょう。早めに発見することで今では内服治療でエイズ発症を抑えることができます。病院や保健所にいく勇気がない人は、自宅で検査できる検査キットを使いましょう。下記のような大変便利なものがあります。クラミジア、淋病、カンジダ、トリコモナス、梅毒、HIV、B型肝炎、C型肝炎、子宮頸がん、HPV、のどクラミジア、のど淋病を、一括して自宅で検査できるキットです。検査結果は検体到着後、最短翌日で確認可能です。病院に行かなくても、自宅で手軽に匿名で検査が可能です。
お名前、住所などの個人情報の提供は必要ありません。検査結果の確認もインターネット上でご本人様だけが確認できるシステムです。

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